老病死を超えた幸せを求めて
どうすれば、明るく、楽しい人生になるのか。
仏教とは、いったい何を教えたものなのか。
若き日のブッダが、仏のさとりを開き、老病死を超えた
幸せを伝えていく姿を、マンガでドラマチックに描きます。
主な内容
・シッタルタ太子の誕生
・四門出遊(老苦、病苦、死苦)
・老病死を超えた幸せ
・少女サーヤの布施行
・祇園精舎の建立(喜びを伝えたい)
・シュリハンドクのひたむきな精進
・人身受け難し(生命の尊さ)
・仏法聞き難し(人生の目的) など
後 記
ブッダとは、どんな方であったのか
高森顕徹
書籍情報
B5判
216ページ
※『月刊 人生の目的』の人気連載を書籍化したものです。
※この書籍は、書店では販売していません。